株式会社AZElogo
international
USA
お問合せ

AZE VirtualPlace プラスシリーズ Anniversary Edition

1.高画質

高画質 図01

※クリックすると拡大画像がご覧になれます。

画像診断の基本は画質です。日米で特許を取得したAZE独自の三次元画像生成技術「プリズマ」の採用により、よりリアルで診断価値の高い繊細な三次元画像の表現が可能です。

2. 簡単操作

簡単操作 図01

※クリックすると拡大画像がご覧になれます。

高度な機能でも面倒な操作は必要ありません。
部位やモダリティごとの豊富なテンプレートをクリックするだけで、高精度な三次元画像が簡単に得られます。

3. 高機能

高機能 図01

※クリックすると拡大画像がご覧になれます。

拡張性を重視したモジュール構造を採用、豊富なオプションソフトウエアを選択することができます。診断目的に応じた高機能なカスタマイズが可能です。

4. 自由にアクセスしながら

自由にアクセスしながら 図01

※クリックすると拡大画像がご覧になれます。

お手持ちのクライアントPCから、いつでもどこでもVirtualPlace本体を遠隔操作できます。
操作機能の制限やパフォーマンスの低下がありません。気になるライセンス料金は独自のフリーライセンス方式を採用、コミュニケーションの輪が将来にわたって豊かに広がります。

5.コストを気にせず  つながり 拡がる

コストを気にせず  つながり 拡がる 図01

※クリックすると拡大画像がご覧になれます。

驚きのフリーライセンス

アクセスするクライアントPCが増えるにつれて、従来の料金体系ではライセンス料が心配でした。
AZE VirtualPlaceは、将来にわたってより多くの先生にお使いいただけるように、基本ライセンス料のみの低コストで画像ネットワークの豊かな拡張性を実現します。

6. PACSや 電子カルテとネットワーク連携

PACSや 電子カルテとネットワーク連携 図01

※クリックすると拡大画像がご覧になれます。

PACSや電子カルテとシームレスに連携して診断の信頼性と効率を高めます。
ネットワークに負荷をかける撮影原画像保存の問題も、大容量のVirtualPlaceをThin sliceサーバに見立てることで合理的に解決できます。

7. AZE Auto Analyzer

AZE Auto Analyzer 図01

※クリックすると拡大画像がご覧になれます。

データ受信後、自動解析 ~ワークステーションへの解析指示が不要~

対象解析

CT細血管解析、サブトラクション解析、大腸解析、自動骨除去

解析の流れ
  1. DICOM Tagにある「コメント」を2つまで and 認識設定
  2. 該当Tag情報のあるデータを受信すると、バックグラウンドで
    自動解析がすすみ、ワークリスト作成される

(例)Tagの2か所で「cardiac」 「70%」の記述があれば、
   自動でCT冠動脈解析が進むように設定

8. 画像の価値を さらに高める

画像の価値を さらに高める 図01

※クリックすると拡大画像がご覧になれます。

診療科別 解析プラグイン

各診療科にわたる充実した解析アプリケーションのプラグインを装備 *
高精度な解析結果が双方向コミニュケーションの価値を高めます。
臨床現場の先生の声を積極的に取入れながら、ほんとうに 役立つものづくりをめざしたコラボレーション開発の成果です。

* 一部プラグインはオプションです。オプションプラグインは本体で購入していただくとクライアントPC側で自由にお使いいただけます。詳細は弊社担当にお尋ね下さい。

オプション・ソフトウェアのラインナップを見る >>

9. ASSIST

ASSIST 図01

※クリックすると拡大画像がご覧になれます。

すべては患者さんのために …

アシストは、安心と信頼をお届けするAZEのアフターサポート体制です。 開発から製造、販売、サービス、フォローアップまで一貫して自社対応するAZEならではの安心と信頼です。

ユーザアシストで得られた貴重な臨床現場の情報は、AZE開発者に即時にフィードバックされます。この流れが、患者さんに役立つアプリケーションと有用なソフトウエア創りの原動力になるのです。