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RSNA2011

 

出展レポート


2011年11月27日(日)~12月1日(木)まで、シカゴで開催された第97回北米放射線学会にて、機器展示を行いました。


二人の忍者に出迎えられるユニークなブースとなりました。


読影・診断に焦点を当てた革新的な画像ビューア「AZE VirtualPlace PHOENIX(フェニックス)」を新しく発表いたしました。
PHOENIXは患者様主体の読影・診断・レポート作成を可能とする全く新しいビューアとなっており、読影診断サポートの可能性を広げます。また独自開発の
ハイブリッドレジストレーションを採用し、撮影時期が異なることによる体位のズレも補正しながらフュージョンを行えたりと、画期的な機能が満載です。

               


また根本杏林堂製インジェクターとVirtualPlaceの連携機能を発表いたしました。国内初の連携機能となり、根本杏林堂製インジェクターで行った造影検査の履歴や副作用、患者の体重などの情報をWS側に一元管理し、患者の検査画像と共に保存できます。
 
更に、表示方法や抽出精度など大幅に機能が改善された新CT冠動脈解析ソフトウェア、ステントグラフト留置術に対応した血管解析ソフトウェアなど、豊富なアプリケーションソフトウェアをご紹介いたしました。


多くのご来場、誠にありがとうございました。     

 

外部WEB掲載情報


RadFan Online RSNA2011 Report  取材報告

インナビネット RSNA2011取材レポート
 

機器展示情報 


主力製品AZE VirtualPlaceを始め、豊富なアプリケーションソフトウェアや、超高速画像処理Formulaを実機にてご覧いただけます。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。 

 

日 程
2011年11月27日~11月30日: 10:00 – 17:00
2011年12月1日: 10:00 – 14:00
会 場
McCormick Place, Chicago
AZEブース
#6059, South Building – Hall A

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